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子宮がんと卵巣がん
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子宮がんと卵巣がん
早期発見・早期治療がたいせつですレディースクリニック 著者:岡本愛光出版社:主婦の友社サイズ:単行本ページ数:159p発行年月:2005年05月この著者の新着メールを登録する

【内容情報】(「BOOK」データベースより)自分の体は自分で守ろう。

今いちばん新しい情報がいっぱい。

参考にしたい豊富な体験例。治療後の生活全般にわたって親身にアドバイス。

【目次】(「BOOK」データベースより)1 子宮がん・卵巣がんに負けない!(巻頭特別取材「がん」が、第2の人生のライフワークになりました(逸見晴恵さん)/お話しします 私の子宮がん・卵巣がん体験 ほか)/2 子宮がん・卵巣がんとは これだけは知っておきたい(子宮がんとは/卵巣がんとは ほか)/3 子宮がん・卵巣がんを早期発見するために 検査と診断(子宮がん・卵巣がんが疑われるとき行われる検査/子宮がん・卵巣がんの進行)/4 子宮がん・卵巣がんを克服しよう 治療のすべて(子宮がん・卵巣がんで行われる治療法/入院から退院まで)/5 再発を予防し、充実した生活を送ろう 退院後の生活

【著者情報】(「BOOK」データベースより)岡本愛光(オカモトアイコウ)東京慈恵会医科大学産婦人科学教室講師・医学博士・日本産婦人科学会認定医。

1960年生まれ。

86年東京慈恵会医科大学卒業。

同大学産婦人科学教室助手、国立がんセンター研究所研究員、アメリカ国立がん研究所招待研究員(NCI、NIH)、東京慈恵会医科大学DNA医学研究所遺伝子治療部門講師(兼任)などを経て、2001年東京慈恵会医科大学産婦人科学教室講師、診療医長。

Oncology Reports・Editorial Board、アメリカ癌学会会員(AACR)、日本婦人科腫瘍学会評議員、日本癌学会会員、日本癌治療学会会員ほか、学会・研究会の役職多数。

なお、東京慈恵会医科大学のほか、岡本産婦人科でも診療をしている

(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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